セブンイレブン&アイ 1857
ローソン 4070
ファミリーマート 2690
サークルKサンクス 1082
ミニストップ 1049
(12月15日終値)
強かったセブンとファミマの落ち込みが大きい。
安定したビジネスモデルとプラットフォーム的価値を考慮すると、やや下げ過ぎか。
企業サイトと財務諸表を徹底分析します
15日の高値で171100円
約1ヵ月前の直近安値が115700円(11月19日)。
10年9月期の純利益予想が25億円。
7〜9月期でブログ事業が初めて黒字化したのが買われている要因。
しかしブログの成長性にはやや疑問を感じる。
ブログ利用者への利益還元モデルが見えない。
実名を出さない日本のブログ文化には限界があり、ブログバブルもはじけかけているように感じる。
1.トヨタ 651
2.GM 565
3.VW 479
4.ルノー・日産 414
5.現代 342
6.フォード 338
7.ホンダ 252
8.PSA 238
9.スズキ 172
10.フィアット 159
3位のVWと9位のスズキの連合での合計台数は651万台となりトヨタを上回る。
持ち家 3367戸(1.8%増)
貸家 3363戸(同34.3%減)
分譲 3842戸(26.8%減)
マンション 1783戸(38.9%減)
大阪 1080戸
兵庫 442戸
滋賀と和歌山は新設着工なし
住宅市場は長期的に灯はないだろう。
「ユニクロで買い物をしたことは?」
という質問に対し
頻繁に 9%
ときどき 54%
何度か 33%
合わせて96%がユニクロ経験者という驚くべき数字である。
同社は09年8月期で営業利益が1000億円を突破、
しかし国内でこれ以上の成長は上の数字から見ても考えにくい。
海外戦略がキーとなるが・・・
ユニクロを選ぶ理由(商品をどう思うか?)として
価格が安い 86%
が飛び抜けていて、
カラーが豊富 58%
シンプル 46%
などが続く。これらからは海外で成功する要素が見えない・・・
ちなみに個人的には、ある理由から未だユニクロバージンである。